DESIGN SAMPLE 架空の企業を題材にした自主制作です

小さな灯りのそばで、
一杯ずつ、焼いています。

町の片隅の焙煎所から、
毎日の暮らしに寄り添うコーヒーを。

朝の光が差し込む木のカウンターと、焙煎したての豆が並ぶ店内のイメージ写真
Since 2019 — roasted by hand
SCROLL
ハンドドリップでお湯を細く注いでいる手元のイメージ写真

毎日飲めることが、
いちばんのごちそう。

ともしびは、席数8の小さな焙煎所です。店の奥の焙煎機で、その週に飲む分だけを少しずつ焼いています。

特別な日のための一杯ではなく、朝の支度の合間や、仕事の手を止めたときにほっとできる一杯を。豆の個性を大切にしながら、飲み疲れしない味わいを目指しています。

店主より

焙煎したての、三つの味。

焙煎度合いの違う3種類をご用意しています。店頭では100gから量り売りしています。

  • エチオピア

    あさやけ

    浅煎り

    柑橘やはちみつを思わせる、明るく軽やかな酸味。冷めても香りが続きます。

    100g 880円

  • グアテマラ

    ひだまり

    中煎り

    ミルクチョコレートのような甘さと、なめらかな口当たり。はじめての方にも。

    100g 780円

  • インドネシア

    よいやみ

    深煎り

    しっかりとした苦味と、黒糖のような余韻。カフェオレにもよく合います。

    100g 800円

焙煎を終えて冷ましている茶色いコーヒー豆のイメージ写真
小型の焙煎機の前で火加減を見ている様子のイメージ写真

手と目と耳で、
豆の声を聴く。

  1. 選ぶ

    生豆はひと粒ずつ目で見て、欠けたものや色の違うものを手で取り除きます。

  2. 焼く

    1回に焼くのは3kgまで。豆がはぜる音と香りの変化を聴きながら、火を調整します。

  3. 確かめる

    焼き上がった豆は翌日に必ず試飲。味がぶれていないかを確かめてから、店に並べます。

店からの便り

  • 2026.10.01 豆

    秋の限定ブレンド「こがらし」の販売をはじめます。

  • 2026.09.20 営業

    焙煎機の点検のため、9月の最終火曜日はお休みをいただきます。

  • 2026.09.05 教室

    少人数のハンドドリップ教室を毎月第2日曜に開いています。

木の扉と植木鉢のある小さな店の外観のイメージ写真

路地の奥の、
小さな焙煎所。

住所
〇〇県〇〇市 あかり町(架空の住所です)
営業時間
8:00〜18:00(L.O. 17:30)
定休日
火曜日
電話
000-0000-0000
席数
カウンター5席・テーブル3席

〇〇駅 東口から徒歩6分。商店街を抜けて、ひとつ目の角を右へ。

地図はデモのため表示していません

卸・ギフトのご相談も
お気軽にどうぞ。

カフェや飲食店への豆の卸、贈り物用の詰め合わせなど、量や用途に合わせてご提案します。

デモのため、実際のお問い合わせは送信されません。

制作サンプルのご案内

このページは架空の店舗サイトです。デモのため、お問い合わせは送信されません。